福利厚生 | 伊勢久株式会社

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伊勢久の歩み

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江戸時代中期 初代久兵衛、薬種問屋・伊勢屋佐兵衛方で奉公
江戸時代の薬種商
江戸時代の薬種商 『尾張名所図会』より
宝暦8年 1758 初代久兵衛、伊勢屋の屋号をもらい受け、名古屋石町一丁目(現・名古屋市東区泉一丁目)に薬舗を創業
薬研と鉄鉢
江戸時代/薬研(やげん)と鉄鉢
明治23年 1890 店舗を名古屋市東区中市場町三丁目(現・泉一丁目)に移転
(現・名古屋市東区泉一丁目)に薬舗「伊勢屋久兵衛」創業
明治30年 1897 屋号を「伊勢久商店」に定める
明治37年 1904 大阪の絵の具商人とともに陶磁器絵具・原料販売会社を作る
明治41年 1908 陶磁器絵具部を発足
明治42年 1909 多治見支店(現・多治見営業所)を開設
明治44年 1911 「合名会社伊勢久商店」設立
「ツバメ」印の商標登録を行い、絵具の取り扱い開始
「ツバメ」印 商標登録
明治44年/「ツバメ」印を商標登録
大正2年 1913 京都出張所を開設
大正4年 1915 金液の直輸入開始
大正6年 1916 上絵具の直輸入開始
当時の伊勢久商店
大正10年/当時の伊勢久商店
大正11年 1922 石膏製品の取り扱い開始
昭和5年 1930 「株式会社伊勢久商店」に改組し、設立
本社社屋を南外堀町十丁目に竣工
株式会社になった時の看板
昭和5年/株式会社になった時の看板
現在も残る新社屋完成
昭和5年/現在も残る新社屋完成
商品カタログ
昭和10年/商品カタログ
多治見支店前
昭和11年/多治見支店前
昭和21年 1946 伊勢久商店科学研究所(現・瀬戸工場)を設置し、試薬の製造開始
当時の色見本皿
昭和24年/当時の色見本皿
昭和28年 1953 四日市営業所を開設
初出荷出発光景
昭和29年1月4日/初出荷出発光景
日本試薬連合会総会
昭和32年/日本試薬連合会総会
昭和35年 1960 製造部工場が試薬JIS指定工場となる
東京営業所を開設
昭和39年 1964 三島営業所を開設
昭和42年 1967 千葉営業所を開設
昭和43年 1968 台北駐在員事務所を開設
昭和44年 1969 社名を「伊勢久株式会社」に改める
鹿島営業所を開設
昭和45年 1970 名古屋南営業所を開設
昭和46年 1971 危険物および配送センターを設置
昭和48年 1973 岐阜営業所を開設
昭和49年 1974 豊橋営業所を開設
昭和50年 1975 代理商・亜洲交易商事を韓国ソウル市に設立
昭和53年 1978 名古屋東営業所を開設
土浦営業所(現・つくば営業所)を開設
静岡営業所(現・掛川営業所)を開設
昭和54年 1979 浜松営業所(現・掛川営業所)を開設
昭和55年 1980 タイ・イセキュウ株式会社設立
平成元年 1989 規定液・PH標準液・バイオ用試薬等の生産開始
人口汗液
人口汗液
平成4年 1992 愛知県より産業廃棄物保管および産業廃棄物収集運搬業の許可を受ける
平成5年 1993 本社別館「クエスト丸の内ビル」竣工
津営業所を開設
平成7年 1995 名古屋市より産業廃棄物収集運搬業の許可を受ける
平成14年 2002 名古屋営業所を含む本社機構がISO14001認証を取得
平成15年 2003 瀬戸工場がISO14001認証を取得
平成16年 2004 粉体事業に参入
平成19年 2007 神奈川営業所を開設
平成20年 2008 受発注システム「i-siteNavi」を構築
250周年記念パーティ
平成20年/250周年記念パーティ
津営業所移転新築
平成24年/津営業所移転新築
平成26年 2014 医薬品製造業許可(包装・表示・保管)を取得
三島営業所移転新築竣工
平成29年/三島営業所移転新築竣工
平成30年 2018 創業260周年
医薬推進部を開設
江戸時代の薬種商
江戸時代の薬種商 『尾張名所図会』より
薬研と鉄鉢
江戸時代/薬研(やげん)と鉄鉢
「ツバメ」印 商標登録
明治44年/「ツバメ」印を商標登録
当時の伊勢久商店
大正10年/当時の伊勢久商店
株式会社になった時の看板
昭和5年/株式会社になった時の看板
現在も残る新社屋完成
昭和5年/現在も残る新社屋完成
商品カタログ
昭和10年/商品カタログ
多治見支店前
昭和11年/多治見支店前
当時の色見本皿
昭和24年/当時の色見本皿
初出荷出発光景
昭和29年1月4日/初出荷出発光景
日本試薬連合会総会
昭和32年/日本試薬連合会総会
人口汗液
人口汗液
250周年記念パーティ
平成20年/250周年記念パーティ
津営業所移転新築
平成24年/津営業所移転新築
三島営業所移転新築竣工
平成29年/三島営業所移転新築竣工